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2006年5月 5日 (金)

どうして舌フェチ?②

さて、 『どうして舌フェチ?』の2回目を書いてみましょう。フェチって誰にでもあるものだとは思いますが、幼児体験がかなり大きな原因になっているのではないでしょうか?もちろん、心理学者ではないので、単なる推測にすぎませんが。

でも、自分の場合は、幼稚園の頃のあの体験が、強烈なインパクトをもって、心に焼きついたのは事実です。しかし、もちろん、ごく普通に、女性の胸やらふとももやら、当たり前のように「大好き」ではありますが!^^;

さて、続きのお話は・・・

すると、真由美ちゃんは、口元をスッとフミオー君の口元へ近づけてきます。

「ちょっと、ヤダよ!」と、フミオー君。

「いいでしょ、してみようよ♪」

「ヤダよ、はずかしいじゃん」

と、言葉を返した次の瞬間には、真由美ちゃんの唇は、フミオーの目の前に。

そして、真由美ちゃんの唇が自分の口にピタッとくっつきました。

ま、仕方ないかと自分でもあきらめ、ひらきなおったときに、とんでもない事態が発生したのです。

なんと、真由美ちゃんのがフミオーの口の中へ、なんのためらいもなく、侵入してきたのです。

ええ~~~、まさかぁ、これって何??ありえるの?こんなことって?というのが、正直な感想でした。はっきり言ってショック以外のなにものでもありません。真由美ちゃんの舌は、フミオー君の舌に触れると、安心したかのように、ヌルッと元に戻っていきました。

「おとなは、こんなふうにキスするんだよ」

「・・・・・・・・・」

「どうだった?よかった?」

「え~、あ、別に、、、、いや・・・・」

「ねえ、よかった?、ねえ」

真由美ちゃんは、何度も、よかった?をくりかえして聞いてきます。もう、話す言葉をさがす余裕ゼロ。たった今起きた状況を最初から思い出しながら、反復している自分がいるだけです。

真由美ちゃんのくちびるのやわらかさ、舌の感触、あたたかさ、はじめて味わった真由美ちゃんの唾液の独特の味。これらを何度も復習するように思い出し、確かめていたのです。

すると、今度は、

「ねえ、舌だしてみて!」と、真由美ちゃんに言われるままに、

「?・・・こうかな?」と、おそるおそる舌を出しました。

「うん、そうそう」と言うと、真由美ちゃんも舌を出して、

「くっつけてみるからね♪」

「!!!!???」

真由美ちゃんは自分の舌もおもいっきり出したまま、フミオー君の舌をさぐるようにペロッと何度かなめまわしたのです。5歳児のする行為ではないでしょ?これって?

「なんか、変な味がする・・・」と、フミオー君。

「そうだね、変だね。でも、おもしろいね」と、真由美ちゃんは、ニコッと天使の微笑みです。

「へへへッ、じゃあね、あっちで遊んでくるね♪」

真由美ちゃんのほうは、まるで何事も無かったかのように、満面の笑みをたたえたまま、ほかの男の子のところへ行ってしまいました。

その時点では、うれしいという感覚はまったくなく、ただショックで、その衝撃波の第一波が少しおさまったところで、次に気になったのが、「誰かに見られてないかな・・・」という心配でした。まわりを見回しても、注目している友達はいないようだし、大丈夫かなと思っていたのですが、やはり、しっかりと見られていたようです。帰るころになって、

「フミオー君、なんかいやらしいことしてなかった?」

と、別の女の子が聞いてきます。

「してないって、なんで?」

「真由美ちゃんと口をくっつけてた!」

「え、それは、だって、真由美ちゃんが・・・」

バレバレだったようです。でも、そのときに今度は、なぜかうれしさがこみ上げてきて、必死で、そんなことしてないって、と言いながらも、ほかの子とはちがう経験をしたんだ!、自分のほうが一歩進んでるのかな?、とか、いろんな思いがあふれてきたのを覚えています。

変な味」は、ずっと口の中に残ったままでした、家に帰っても。

気持ちのほうは、どこかうしろめたいような、でも、うれしいような、複雑な心境が続きました。

しかし、「変な味」のほうは、どうもなじめないまま、家に帰ってしばらくしてから、歯磨きとうがいをしてしまいました・・・・・・・・・・

なんて、おませな幼稚園児、っていうか、それを通り越して、すごいエロエロ園児ですよね。でも、真由美ちゃんのおかげで、今はこうして立派な舌フェチさッ!ってなわけです。

Jss140005p もちろん、今はディープキス大好き派。30分連続ディープの記録もありますが、女性にとっては迷惑な話でしょうねぇ・・・^^; だって、ディープになってある程度したらねぇ、ですよねぇ、わかりますよねぇ、、、、女性としては、次に進みたくなってしまいますものね!もう、いい加減に早く、次、次!さあ、いってみよぉ~~!ってなるかもしれませんよね。

すんません、特に、○子さん、里○さん、非常にご迷惑をおかけしておりました!(←今、あやまってどうする~~!)むかしの話ですが・・・(違うでしょ!?・・・天の声!?)

Jv3076064 それに、あの最初の体験が、たくさんの園児たちの真っ只中での出来事だったせいか、今では、人前チューにまったく抵抗なし、というタチになっています。この年にしては、めずらしいかも

だから、若者が公衆の面前で、イチャイチャしてキスしてても、まったくなんの違和感も感じられないのです。別に当たり前じゃん、ってな感じで

「人前では、そんなことするものではありませぬ」というような「大人の指導」が出来ない性分になってしまいました。これって、いいことなのか、いけないことなのか?ワカリマセン???

さて、舌フェチ以外にも、フミオーにはまだ独特のフェチがあって、それは匂いフェチ。これについては、その経緯まで書くと、かなり引かれそうなのでやめときますが、どんな匂いに興味あるのかとか、そのうちに少しずつ記事にしてみようかな、とは思っています。

おっと、誰だ?クスクス笑ってるのは!

はい、女性のおでこの匂い、好きですよ♪

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